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アジア・オセアニア予選

先日、フロアボールのアジア・オセアニア予選がありました。
女子チームは、毎回世界への切符を取れていましたが、男子は予選を通過することができていませんでした。
私の記憶では、最後に予選を通過したのが8年前だったはずです。
今回の予選も、他の国のレベルが上がっていることや、日本の代表メンバーが世代交代したことで、国際試合の経験値が少ないため、予選通過は厳しいと思っていました。
しかし、結果は予選を3位通過で、世界への切符を取って帰ってきました。
私は、膝の靭帯を切ってまた代表という高い競技レベルでプレーが出来るのかという不安や、
マイナースポーツだからか、試合に掛けるモチベーションがチーム内で差があるように感じていたため、
世界大会は夢のまた夢だし、日本代表になる価値ないと諦めていました。
しかし、今回の予選の結果や、出場したメンバーの中に過去に私と同じ怪我をした選手がいたこともあり、諦めるのは早かったかなと思いました。
諦めたらそこで試合終了とは、このことだなと思いました。
また、仕事でも厳しく指導され、気持ちが沈むこともありますが、自分で限界を決めずに取り組むよう心がけようと思いました。
女子チームは、毎回世界への切符を取れていましたが、男子は予選を通過することができていませんでした。
私の記憶では、最後に予選を通過したのが8年前だったはずです。
今回の予選も、他の国のレベルが上がっていることや、日本の代表メンバーが世代交代したことで、国際試合の経験値が少ないため、予選通過は厳しいと思っていました。
しかし、結果は予選を3位通過で、世界への切符を取って帰ってきました。
私は、膝の靭帯を切ってまた代表という高い競技レベルでプレーが出来るのかという不安や、
マイナースポーツだからか、試合に掛けるモチベーションがチーム内で差があるように感じていたため、
世界大会は夢のまた夢だし、日本代表になる価値ないと諦めていました。
しかし、今回の予選の結果や、出場したメンバーの中に過去に私と同じ怪我をした選手がいたこともあり、諦めるのは早かったかなと思いました。
諦めたらそこで試合終了とは、このことだなと思いました。
また、仕事でも厳しく指導され、気持ちが沈むこともありますが、自分で限界を決めずに取り組むよう心がけようと思いました。
